WindowsPCでJAVAの更新が出来ない!スクリプトエラーでアップデートできない!

JAVAの更新通知は出ていて更新をするもスクリプトエラーが出て更新されない現象が起こっています。

 

WindowsPCでJAVAの「スクリプトエラー」で更新が出来ない時の対処!

 

タスクバーにJAVAの小さなマークが表示されていてダブルクリックすると・・・・・

 

「このページのスクリプトでエラーが発生しました。」と表示され「このページのスクリプトを実行し続けますか? はい(Y)or いいえ(N)」が表示されるので「はい(Y)」をクリックするも反応しない・・・・

 

 

更新通知が出ているにもかかわらず更新が出来ない・・・・

 

JAVAのスクリプトエラーで更新ができない時はWebから直接更新!

Google検索で「JAVA」もしくは「JAVA ダウンロード」で検索。

(MSNやyahooでも同じ検索ワードで検索にヒットする)

 

検索結果にある「無料Javaソフトウェアをダウンロード」を開き「無料Javaのダウンロード」をクリック!

 

 

もう一度ダウンロード画面が出てくるので「同意して無料ダウンロードを開始」をクリック!

 

 

ダウンロードしたファイルを開いてウィザード(対話式に処理を進める操作)に従って進むとインストールが始まります。

 

古いバージョンのJavaをアンインストール(削除)するかの選択画面が出てきたらアンインストール(削除)してOK。

 

 

 

 

JAVAコントロールパネルを起動させる事はほとんど無かったけど今回は試してみたがJAVAコントロールパネルを起動して更新しても更新が出来なかった。

 

既にインストールされているJAVAを先に削除してWebからダウンロードしインストールする方が少し早くインストールできるかもしれない。

 

どんなソフトでも不具合が出たらアンインストール(削除)して入れなおすと改善する場合があるが、今回も更新ができないなら新たにJAVAをダウンロードしてインストールしたらはやいと思い実行すると改善した。

 

ソフトが機能しない時は入れ直しで解決です。

 

WindowsPCのJAVAって必要なの?

JAVAは使用者によって必要になる場合と不要な場合があります。

 

Javaが無いと機能しないアプリやWebサイトがあるので一度アンインストール(削除)してみてPCの使用に問題が無いなら不要でJavaが必要な時は「Javaがないから動かない!」と言ったメッセージが出た時にインストールするでもOK。

 

Javaの更新は頻繁に出てくる時がありますが更新はしておいた方がいいです。古いバージョンのJavaを使っているとセキュリティ面で不安があります。なるべく最新の物を使いましょう。

 

古いバージョンのJavaでないと動かないソフトがあるので注意が必要です。